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こども虐待防止オレンジリボン運動

活動報告 見てきました!聞いてきました!

2011年

2011-09-24
子どもも大人も「カプラ」に熱中!(修成まつり)
2011-09-19
台風12号による甚大な被害
2011-09-13
「村の記憶」 松原 豊 写真展 (美里ふるさと資料館にて)
2011-09-08
見てきました!メガソーラー(大規模太陽光発電)
2011-09-06
台風12号による被害調査に、美杉へ!
2011-08-25
津市中央学校給食センターが完成!
2011-08-10
障がい者雇用の現場 (株)キング物流へ行ってきました!
2011-08-03
再び宮城県へ!
2011-07-31
じっけん!たいけん!はっけん!そうぶんサマースクール
2011-07-31
山川海ネットワーク「新雲出川物語推進員会」の活動に感激!
2011-07-25
要請 災害時におけるテレビテロップを多言語で!
2011-07-17
未来のエネルギーをどうするのか? 映画「ミツバチの羽音と地球の回転」  
2011-07-10
アポーヨみえ「多文化共生フェスタ2011」
2011-07-10
人と絆 東日本復興チャリティライブ in香良洲  
2011-06-26
「多文化共生を考える議員の会」総会の開催 
2011-06-26
地域型サロン「千里きっさ わらい」  
2011-06-23
錦タワー(避難塔)に、岩手県議会議員の皆様が・・  
2011-06-20
三重県定時制通信制教育振興会総会 開催  
2011-06-14
2期目 初質問に立ちました!  
2011-06-05
地域の力を合わせて!「芝植えまつり」  
2011-06-03~4
今年も大盛況!「フレンテまつり」  
2011-05-29
ご存じですか?「のあがりひまち」  
2011-05-24
連合三重の街頭演説に立ちました!  
2011-05-08
きっさ「いずみ」は元気です!
2011-04-29
「まもり苑」竣工式に出席しました!
2011-03-22
救援物資対応窓口(津競艇場)の設置
2011-03-17
若者たちは今・・・?
2011-03-12
地域のネットワークづくりへ(河芸町西千里 フレンズ)
2011-03-04
子育て中のママたちの声です
2011-02-04
若いパパとママに聞きました
2011-02-02
「県政懇談会」開催中
2011-01-17
介護施設を訪問しました

子どもも大人も「カプラ」に熱中!(修成まつり)

2011年9月24日


 「カプラ」は、フランス生まれの小さな木の板です。
こわれないようにバランスをとってそっと積み上げていくと、おもしろい形をつくることができます。一人遊びも、仲間と一緒に協力して大作をつくることもでき、子どもから大人まで、知らず知らず夢中になってしまいます。
修成まつりでは、小学校の体育館で、カプラがどんどん高く、長く積み上がり、どこまでいけるかな?と、みんながワクワクしだすと・・・・
ちょっとしたことで、作品はみるみる壊れ、
「カラカラ、カラカラ、カラカラ、カッシャーン・・・・・!!!」
「あ~あ」と、ため息つきながらも、また、誰ともなく積み始めました。本当に不思議な魅力を持つ木の板で、自由な発想、集中力と創造力の遊びで、木の感触がとても心地よいのです。
子どもと、お父さん、お母さん、おばあちゃんが一緒に、何度も何度も挑戦していた家族がとても印象に残りました。

台風12号による甚大な被害

2011年9月19日

9月18日 美杉町



9月19日 紀宝町

 大型台風12号は、記録的な大雨となり、三重県における人的被害「死者2人、行方不明者1人、負傷者14人」住宅被害「全壊34棟、半壊4棟、一部損壊36棟、床上浸水996棟、床下浸水532棟」(9/13日)などの大きな被害を、御浜町、紀宝町、熊野市、津市、大台町など県内各地にもたらしました。
教育委員会関係では、紀南高校、木本高校、伊賀つばさ学園が被災し、紀南高校の保護者等からは、通学路の安全確保や、就職活動の大事な時期であり、県としてしっかりサポートしてほしいとの要望を聞き取りました。

「村の記憶」 松原 豊 写真展 (美里ふるさと資料館にて)

2011年9月13日

 美里町のふるさと資料館で開催中の、旧美里村在住の松原豊さんの写真展「村の記憶」に行ってきました。
村の暮らしの民具や農林具、歴史街道、「かんこ踊り」の人形などと、すっかり解け合って、村の写真がありました。
写真家 松原豊さんの、言葉です。
「2006年3月平成の大合併で、三重県から村の名が消えた。もちろん、その場所がなくなった訳ではない。それでも、何かが変わってしまう気がした。村が消える。・・・・そう意識した瞬間、残したいものはふるさとの風景だったとの思いが蘇る。そして、今移ろいゆく時代の境界線上にいるという喪失への焦りに突き動かされて、4×5インチの大判カメラを担ぎ、かつて村だった土地を訪ねて回った。」

見てきました!メガソーラー(大規模太陽光発電)

2011年9月8日

 熊本県長洲町に、(株)LIXIL(リクシル)有明工場が、熊本県と長洲町と連携して建設した大規模太陽光発電施設です。
面積は約119000㎡で、東京ドーム2.5個分の広さにあたります。
太陽光パネル20280枚によって、1000軒分の電気をつくることができます。
熊本県では、知事の方針で、2009年6月に「くまもとソーラープロジェクト」を立ち上げ、太陽光発電の先進県実現に向けた取り組みが進められています。
新たなエネルギー政策が求められる中、熊本県視察調査で学んだことを、三重県政に反映させていきたいと思います。
*(株)LIXIL(リクシル)
2011年4月、トステム、イナックス、新日軽、サンウエーブ工業(製造部門除く) 東洋エクステリアが統合してスタートした会社です。

台風12号による被害調査に、美杉へ!

2011年9月6日

 台風12号によって被害の出た美杉町伊勢地地区の被災状況を調査し、地元要望を聞き取ってきました。
土砂によって家屋が倒壊し、国道368号沿いの被災地区(払戸)に架かる所川橋が流出する等、甚大な被害となっており、美杉小学校、美杉中学校のスクールバスの運行にも影響が出ています。早期復旧に向けてとりくみます。

津市中央学校給食センターが完成!

2011年8月25日

 落成式に参加し、センターの見学をさせていただきました。
1日最大7000食を調理する能力を持った施設で、食物アレルギーに対応する特別室を設置し、太陽光発電装置の設置やごみの減量と堆肥化の推進など、環境にも配慮した施設となりました。
めざす5つの基本方針は、「安全安心な給食」「おいしい給食」「食教育の推進」「環境への配慮」「経済性」です。これで、津市内の全ての中学校に学校給食が提供されることとなりました。 

障がい者雇用の現場 (株)キング物流へ行ってきました!

2011年8月10日

 京都市下京区にあるキング物流に視察に行きました。約20人の障がい者の皆さんが、青果のパックづめ作業などの仕事を、本当に手際よくこなしていました。
社長の稲葉さんは「一生懸命に障がい者の雇用先を探していたハローワークの職員の心に打たれた」「お母さんと一緒に頼みに来た障がい者の方を、断ることができなかった」など、障がい者を受け入れてきた出会いについて、また、乗り越えてきた数々の課題について、あたたかな言葉で語って下さいました。
三重県でも、こんな企業が増えていくよう頑張ります。

再び宮城県へ!

2011年8月3日

閖上小学校(名取市)職員の皆さんと

閖上小学校体育館内

子供会へ義援金を(東松島市)

 4月以降、「希望のえんぴつプロジェクト」を通して、宮城県女川町の教育支援に取り組んできました。また、女川町以外にも、名取市、亘理町、山元町、東松島市、岩沼市、南三陸町、石巻市などの学校に、女生徒用の下着やクラブ活動補助費などを贈る支援活動にも参加してきました。学校関係者や企業、飲食店、商工会などの女性を中心に義援金にご協力いただき、人と人がつながる、顔のみえる支援の輪が広がっています。
そんな中、これまで支援した学校を、いくつか訪問してきました。被災地でのニーズは刻々と変化し、中長期的な支援が求められています。現場に立ち、当事者の方々の声を聞き取りながら、今後も被災地支援に取り組んでいきます。さらに、そこから学んだことを、三重県の防災対策に反映させていきたいと考えます。

じっけん!たいけん!はっけん!そうぶんサマースクール

2011年7月31日

 三重県総合文化センターのこどものおまつり「M祭 2011」が、今年も開催されました。サイエンスや音楽、歴史や読書、工作など、いろんな分野が楽しく体験できる、まるでサマースクールでした。あちこちで、家族で楽しく過ごす姿を発見しましたよ。

山川海ネットワーク「新雲出川物語推進員会」の活動に感激!

2011年7月31日

 「新雲出川物語推進委員会」は、「雲出川の水環境を守り、自然景観を保全し、山、川、海をつなぐネットワークを構築して、雲出川流域の地域振興を図ること」を目的に、平成20年に設立されました。構成団体は、森林組合、漁業協同組合、市民団体、企業、青少年育成協議会などです。
この日は、香良洲海岸清掃と地引き網体験があり、川上の美杉町から川下の香良洲町まで、約200名の参加がありました。また、これまでには、美杉町での植樹、川の中流域での清掃活動、稚魚の放流、浜辺学習会などを実施しています。
雲出川流域の豊かな自然環境を守りたいという市民の願いをつなげる活動に、今後、私自身も、ともに取り組みたいと思っています。

要請 災害時におけるテレビテロップを多言語で!

2011年7月25日

総務省へ

NHKへ

 「三重多文化共生を考える議員の会」で、NHKや総務省に、外国人が災害情報を分かりやすく正確に把握できるよう、テレビ放送の文字情報(テロップ)を多言語で対応するよう要請活動を行いました。
東日本大震災では、定住外国人らに情報が正確に伝わらず、原発事故などで誤った情報が広がるなど、混乱が生じた事例をあげながら対応を求め、NHKからは「短いメッセージなら対応できるかもしれない。検討する」との回答がありました。

未来のエネルギーをどうするのか?
映画「ミツバチの羽音と地球の回転」

2011年7月17日

 「是非、観てほしい」というご案内をいただき、久しぶりの映画鑑賞でした。祝島(山口県)とスウェーデンでエネルギーの自立に取り組む人々の物語です。
日本のエネルギー政策は、長年、原子力を推進してきましたが、福島第一原発の事故発生後、今後のエネルギー政策についての議論があちこちで始まっています。
今、私たちは、何を知るべきか、何を考えるべきか、そして、どんな選択をすべきか、じっくり考えたいと思います。

アポーヨみえ「多文化共生フェスタ2011」

2011年7月10日

 津市教育委員会「就学ガイダンス」や三重県国際交流財団「キュアリアガイダンス」、日本語教室「がんばる会」のたこ焼きなど多数のブースがあり、前葉津市長の参加もあり、大変な盛り上がりでした。
また、今年のフェスタには、高茶屋小学校との交流会をきっかけに、多くの高茶屋小学校の子どもたちや保護者の方が参加していました。年々地元との交流も盛んになり、在日外国人の方が地域に根ざした生活を営む状況も生まれてきています。問題はまだまだ多くありますが、少しずつ多文化共生社会に向かっていることは確かです。

人と絆 東日本復興チャリティライブ in香良洲

2011年7月10日

香良洲の若い皆さんが中心となって実行委員会を結成して主催し、津市や新聞社、放送局等が後援して、チャリティライブが実現しました。太鼓、尺八、バンド演奏、歌、マジック等で、ステージは熱く盛り上がり、潮風に吹かれて食べる焼きそば、貝焼きは最高でした。でも、誰よりも熱く、最高だったのは、実行委員会の皆さんの復興支援への思いでした。
私も共に、人と絆を大切に、東日本大震災支援に取り組んでいきます。

「多文化共生を考える議員の会」総会の開催

2011年6月26日

 三重県選出の国会議員、県議会議員、各市町の議員などが定期的に集まり、在住外国人との共存、共生する三重づくりをめざして活動しています。
今回は、防災情報の多言語化、雇用問題、運転免許の多言語化等について、情報交換しました。
三重県は、公立学校における日本語指導が必要な外国籍の児童生徒の割合が全国一位です。今後も、私は、外国につながる子どもの教育の推進を中心テーマに取り組んでいきたいと思っています。

地域型サロン「千里きっさ わらい」

2011年6月26日

 千里ヶ丘団地内で、誰にも看取られずに寂しくなくなった方(孤独死)が相次いだことをきっかけに、地区社協、自治会、老人会、民生委員、千里ヶ丘小学校PTA、千里ヶ丘小学校、放課後児童クラブ、高田短大など多数が参集し、平成21年6月28日「わらい」を立ち上げました。
この日も、アコーディオンの生演奏の流れる中、高齢者の皆さんが丸いテーブルを囲んで談笑していました。高田短大の学生や千里ヶ丘小学校の子どもたちのにこやかな対応や、心のこもった七夕プレゼントに感激し、閉店後の反省会にも参加させていただきました。スタッフがそれぞれの思いを出し合う、ステキな反省会でした。ここでは、小学生の子どもたちも対等な地域づくりの担い手です。

錦タワー(避難塔)に、岩手県議会議員の皆様が・・

2011年6月23日

 先日、岩手県議会議員の皆様が、今後の岩手の復興計画づくりのために、錦タワーを視察されました。
私は津市に住んで40年、津市選出の県議会議員ですが、生まれは大紀町錦です。子どもの頃から、母や親戚の者から津波の話をよく聞かされて育ちました。
この日は、たまたま錦におりましたので、少し案内をさせていただきました。
錦は、昭和19年12月7日に発生した東南海地震による津波で、死者64名、流失全壊家屋447戸、船舶被害101隻という大きな被害があった地域で、津波対策には、これまで相当力を入れて取り組んできています。この錦タワー(避難塔)には、避難所のスペース、非常用電源の発電機、防災資機材等が確保されており、防災資料の展示など防災意識の啓発の場としても活用されています。

三重県定時制通信制教育振興会総会 開催

2011年6月20日

みえ夢学園の給食時の様子

 今年度、三重県定時制通信制教育振興会の会長をさせていただくこととなりました。
定時制通信制教育は、昭和23年に働く青少年の高等学校教育を保障するために始まったものですが、近年は社会情勢が大きく変化する中、不登校経験者や特別な支援を必要とする生徒の入学が増加し、全日制中退者等の学び直しの場や、生涯学習の場としても期待されるなど、新たな対応が迫られています。生徒たちが、豊かな未来を切り拓いていけるよう、振興会の活動の充実に努めたいと思います。
事務局は、みえ夢学園内にあり、先日、給食時におじゃましました。まずは、各学校の実態把握に取り組みたいと思います。

2期目 初質問に立ちました!

2011年6月14日

 新しい気持ちで、新しい知事に質問しました。
今回も30人ほどの応援隊が、傍聴に駆けつけてくれました。みんなに支えられていると、実感する瞬間です。テレビの前で応援して下さった皆さんもありました。ありがとうございました。そのあたたかな励ましを糧に、これからも頑張ります。

地域の力を合わせて!「芝植えまつり」

2011年6月5日

地域の皆さんが、児童養護施設「津市たるみ児童福祉会館」のグランドに、芝を植えました。垂水山の自然あふれる環境にあり、広いグランドで、いつも子どもたちが遊んでいますが、芝生化されたことで、さらに気持ちよく活動できることでしょう。
多数の参加者があり、地域のつながりが広がってきていることが、とても嬉しかったです。(私は、議員になる前は、この地域の南が丘小学校の教員でした)

今年も大盛況!「フレンテまつり」 

2011年6月3日

 1999年6月23日、男女共同参画社会基本法が公布、施行されたことを記念し、三重県男女共同参画センター「フレンテみえ」は、6月の1ヶ月間を男女共同参画強化月間とし、毎年「フレンテまつり」を開催しています。
今年は、「三重の女性史研究会」のワークショップや、上野千鶴子さんの講演があり、大盛況でした。また、三重県立看護大学をはじめ、若い人の参加が増えてきていると感じられ、元気をいただきました。

ご存じですか?「のあがりひまち」

2011年5月29日

 白山町 大三公民館では、毎年この時期に「のあがりひまち」(野上がり日待ち)の行事が行われます。今年も、地域の皆さんが集まり、子どもたちのブラス演奏やヨサコイ踊りを楽しみ、いばら餅や味ご飯がふるまわれました。
農作業は、農家にとっては大変重労働です。上手く行きますようにと祈り、上手くいったと御礼し、そして、農作業が一段落すると、野上がり休みにご馳走をつくって、疲れをいやしました。昔からの特色ある行事を大切にしている大三地域です。

連合三重の街頭演説に立ちました!

2011年5月24日

「いつも利用していた路線バスが廃止になってしまいました・・・」
「保育園が突然、閉鎖してしまいました・・・」
このようなことにならないように!「公共サービス基本条例」「公契約条例」制定の必要性を、津駅東口で訴えました。
地域における医療、福祉、教育、まちづくりなどの「公共サービス」が、必要なとき、必要な人に、確実に行き届く、豊かな地域づくりを実現させるための条例です。
でも、実は、私は、街頭演説が大の苦手です。今日もハラハラでした。

きっさ「いずみ」は元気です!

2011年5月8日

 泉ヶ丘の住民がふれあい、語り合う場として、団地の集会所で、毎月第2日曜日の午前中に開設しています。70才以上の方が350名を越え、高齢化が進む団地での取り組みです。スタッフも、訪れる方々も、みんな元気に、明るい声がいっぱいです。こんな取り組みが、今、各地域に広がってきていますね。

「まもり苑」竣工式に出席しました!

2011年4月29日

 障がい者支援施設「まもり苑」が新しく改築されました。
あたたかな木の香り、ゆるやかな楕円のカーブを描く廊下など、とてもステキな生活環境です。
知的障害のある方々の個々のニーズにあった暮らし、自立支援、社会参加への支援がさらに充実していけるよう、私も微力ながら取り組んでいきたいと思います。
所在地:津市安濃町今徳247番地

救援物資対応窓口(津競艇場)の設置

2011年3月22日

・保存食 ・粉ミルク ・生理用品 ・おむつ
・尿取りパッド ・トイレットペーパー ・ボックスティッシュ
・ウエットティッシュ ・使い捨てカイロ ・乾電池
・タオル(バスタオル含む) ・せっけん
など受け入れています。
小学生の子どもが、カップ麺を大事そうに持ってきてくれました。物的支援、人的支援、住宅提供などが急がれます。

若者たちは今・・・?

2011年3月17日

 私の周りには、選挙権があるのに「一度も投票したことがない」という若者が結構います。政治は暮らしに深く関わっている、政治は未来につながっていることを、特に若い人たちに発信していきたいと思っています。声をかけて下さい。

地域のネットワークづくりへ(河芸町西千里 フレンズ)

2011年3月12日

 2007年、千里ヶ丘団地の集合住宅で孤独死が発生したことをきっかけに、千里ヶ丘地区社会福祉協議会と自治会が共同で、一人でも最期まで安心して暮らせる地域づくりに取り組んでいます。

子育て中のママたちの声です

2011年3月4日

「子ども医療費の窓口での無料化を!」
「子どもたちが安心して遊べる公園が少ないなあ~」
「子育て中の人が、自由に集まれる場所がほしいなあ」
子どもの育ちを見守り、子育てを支え合う子ども施策に取り組んでいきたいと思います。

若いパパとママに聞きました

2011年2月4日

「どんな子育て支援が必要ですか?」
「病気のときに預かってくれるところがほしい。仕事も何日も休めないので・・・」
病児・病後児保育の充実が必要です。あわせて子どもが病気のときには安心して休める職場環境であってほしいと思います。

「県政懇談会」開催中

2011年2月2日

 県政報告の後の意見交換では、緊急医療のこと、若者の自立支援のこと、児童虐待のことなどさまざまな声を聞かせていただきました。

介護施設を訪問しました

2011年1月17日

 特別養護老人ホームの入所待機者が多数います。高齢者が安心にくらせるよう施設の整備をすすめるとともに、介護にたずさわる人の確保や現在働いている職員が定着できるよう支援していく必要があります。

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